第3話『簡単なのを作ってみよう!』の巻
『html』の保存の方法(Windows版) 『html』の保存の方法(Macintosh版)
 
『html』の保存方法-Windows版-

 ■ Windows版の保存方法
1.それぞれの利用したワープロ等の保存選択する。
2.『ファイル名』を入力する。
>3.『ファイル名』の後ろに『拡張子.htmlまたは.htm』をつける。
ファイル名がindexなら、保存名は『index.html』となります。
 ■ Windows版(メモ帳)の保存方法
1.ファイルから『名前をつけて保存』を選択する。

2.『保存する場所』を選択します。(ホームページを保存するフォルダは最初に作っておきましょう)。『ファイル名』の欄にファイル名(拡張子が.htm又は.htmlにする)を入力し、ファイルの種類を「すべてのファイル」にし、保存ボタンを押します。
注意することですが、htmlのファイル名には日本語を使わないようにしましょう。だってインターネットのアドレスに日本語ってないでしょう。
   以上の作業で、自分作った『html』が保存できるわけです。あっ、どこに保存するかですが、せっかくなので、ホームページ用のフォルダ(ディレクトリも同じ意味)を作っておくと良いと思います。
フォルダ名は、特に何でも良いのですがそんなことでも悩む人や、忘れっぽい人はインターネットで使用している自分の『ID』にされたら、いかがですか。
注意事項ですが、まず上図では保存場所が「ako」になっていますが、これは私がホームページ登録用にマイ ドキュメント(My Documents)の中に作成したフォルダ名です。探しても皆さんのパソコンの中にはありませんよ。
それからホームページで一番最初に開くページはindex.htmlという名前で保存するといいです。
『なぜかって?』それは、インターネットではindex.htmlという名前ページが、一番最初に開かれるページとして一般的だからなので。

 
『html』の保存方法-Macintosh版-

 ■ Macintosh版の保存方法
1.それぞれの利用したワープロ等の保存選択する。
2.『ファイル名』を入力する。
3.『ファイル名』の後ろに『拡張子.htmlまたは.htm』をつける。
ファイル名がindexなら、保存名は『index.html』となります。(Windowsと同じ)
 ■ Macintosh版(SimpleText)の保存方法
1.ファイルから『名前をつけて保存』を選択する。

2.保存する場所を選択します。(ホームページを保存するフォルダは最初に作っておきましょう)。『この書類の保存名』の欄にファイル名(拡張子が.htm又は.htmlにする)を入力し、『保存ボタン』を押します。
注意することですが、htmlのファイル名には日本語を使わないようにしましょう。だってインターネットのアドレスに日本語ってないでしょう。
   以上の作業で、自分作った『html』が保存できるわけです。あっ、どこに保存するかですが、せっかくなので、ホームページ用のフォルダ(ディレクトリと同じ意味)を作っておくと良いと思います。
フォルダ名は、特に何でも良いのですがそんなことでも悩む人や、忘れっぽい人はインターネットで使用している自分の『ID』にされたら、いかがですか。
注意事項ですが、まず上図では保存場所が「ako」になっていますが、これは私がホームページ登録用に作成したフォルダ名です。探しても皆さんのパソコンの中にはありませんよ。
それからホームページで一番最初に開くページはindex.htmlという名前で保存するといいです。
『なぜかって?』それは、インターネットではindex.htmlという名前ページが、一番最初に開かれるページとして一般的だからなので。
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