第3話『簡単なのを作ってみよう!』の巻
『ブラウザ』に表示してみよう(Windows版) 『ブラウザ』に表示してみよう(Macintosh版)
 
『ブラウザ』に表示してみよう-Windows版-

 ■ Windows版のブラウザでの表示方法
1.『ブラウザ』起動する。(インターネットには接続しなくていいです)
2.『ファイルを開く/ファイルの参照』または、それと同等の機能を探し、 自分で作ったHTMLのファイルを開く。
3.表示出来たものを見る。
 ■ Windows版IEで表示する方法例
1.ファイルから『開く』を選択する。

2.参照のボタンを押します。

3.『ファイルの場所』(htmlを保存しているフォルダ)を選択し、表示するファイルをダブルクリックするか、選択して開くボタンを押します。(ファイルの種類が『HTMLファイル』になっていることを確認してください)

4.『ファイルを開く』の確認画面がでるので、『OK』ボタンをクリックすると、ページがブラウザで表示されます。

   上記以外の方法もあるんです。例えばNetscapeの場合は『開きたいファイルをクリックしたまま、ブラウザのアイコンまでドラックして手を離す』(ただ、アイコンの色が反転しないうちに離すとファイルの移動になってしますのでご注意を!。Internet Explorerではこの操作はできません)とか『開きたいファイルをダブルクリックするとか(拡張子が.htmまたは.htmlになっているとダブルクリックするだけで、ブラウザを開きます)』など。こちらでも試してみて、やりやすい方法で覚えましょう。

 
『ブラウザ』に表示してみよう-Macintosh版-

 ■ Macintosh版のブラウザでの表示方法
1.『ブラウザ』起動する。(インターネットには接続しなくていいです)
2.『ファイルを開く/ファイルの参照』または、それと同等の機能を探し、 自分で作ったHTMLのファイルを開く。
3.表示出来たものを見る。
 ■ Macintosh版Netspaceで表示する方法例
1.ファイルから『開く』を選択する。

3.『ファイルの場所』(htmlを保存しているフォルダ)を選択し、表示するファイルをダブルクリックするか、ファイル選択して開くボタンをクリックするとページがブラウザで表示されます。

   上記より、もっと簡単な方法もあります。『開きたいファイルをクリックしたまま、ブラウザのアイコンまでドラックして手を離す』でもOKです。ただ、アイコンの色が反転しないうちに離すとファイルの移動になってしますのでご注意を!。
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